結局、佳代子と潤一、どちらが犯人だったのでしょうか?
そして、康生が加賀にゴミ箱をとってくれ、といったときになぜ加賀はきこえないふりをしたのでしょう?
そして、康生が「回収済みか」と言い、加賀が「まだ答えが出るとは限りません」とありますが、そのあたりのことを詳しく教えていただけませんか。
お願いします。
結局、佳代子と潤一、どちらが犯人だったのでしょうか?
そして、康生が加賀にゴミ箱をとってくれ、といったときになぜ加賀はきこえないふりをしたのでしょう?
そして、康生が「回収済みか」と言い、加賀が「まだ答えが出るとは限りません」とありますが、そのあたりのことを詳しく教えていただけませんか。
お願いします。
率直に面白かったです。
近所の古本屋で320円で買いました。
今まで、鳥人計画、私が彼を殺した、回廊亭の殺人を読んだことがあります。
TVでは、白夜行、新参者、ガリレオ、流星の絆、g@meを観たくらい。
今は、同級生を読み始めました。
P23目です。
本題です。
この話(=宿命)の醍醐味はトリックや犯人は誰だといったものでなく、もっと違うところに謎がありました。
犯人は180Pあたり(遅いですかね?
)でわかりました。
しかし、宿敵となったふたりの出生の秘密などは全く予測できませんでした。
質問です。
序盤でなんとなく結末(=宿命の意味)がみえた人いますか?
小学か中学生の時、国語だったかなんかの先生が、「分かる人はね、最初と最後のページを読めばその物語の内容がわかる」と言っていたのを思い出しました。
そんなわけねーと今でも思っています。
ただ、いろいろ読みまっくている人はわかるんでしょうか?
憶えていたらですが、何をキッカケにわかったかも教えてください。
古本屋で買います。
読んで楽しかったな。
というので記憶に残っているのは、東野圭吾、乙一とかしかありません。
秘密とか変身、手紙が面白かったです。
ミステリーそのものは好きではありません。
乙一はほんのり系、甘酸っぱい話が好きでした。
明るめとはやや系列が異なっていてあまり参考にならなかったかもしれませんが、少しでも好みが伝わればと思いました。
読みやすい物がいいです。
作家は問いません。
逆に人を馬鹿にしたというか、ひねた本もよかったら教えてください。
人間失格とかがそれに当たるのでしょうか?
しかし「人間失格」は自分には難しくてなかなか話しを理解できませんでした。
直子は一生、男とセックスできないから平助を切ったんですよね。
平助も他の女とセックスできないからお互い様ではないでしょうか?
しかも平助は再婚の機会を逃してこれからは独り身で直子の他の男との生活を認めなくてはいけないのですよ。
平助はあまりに惨めではないでしょうか?
皆さんのお勧め小説を教えて下さい。
東野圭吾、宮部みゆき作品はほとんど読んでます。
読んだ事のない作家さんを…と思って最近、歌野晶午の『葉桜の季節…』と乾くるみの『イニシエーション・ラブ』を読みました。
米澤穂信もちょっと気になりますがどうでしたか?
それ以外でもお願いします。
恋愛物、青春物はちょっと苦手です。
オススメな小説教えて下さい。
最近、東野圭吾さんの作品読んでます(白夜行・むかし僕が死んだ家)秘密(読み途中)東野さんの作品は、中途半端な終わり方のような?
なるべく中途半端な終わり方しない作品がいいです。
(ホラー・サスペンス・バットエンド・切ない・残酷・重い・感動 系が好きです。
)病気もの×
内容主人公は男性恋人が交通事故かなんかで死ぬ死んだ恋人には双子の姉妹がいるなんか最終的に主人公が、未必の故意で恋人を殺してた的な大どんでん返しストーリーだったと思います。
作者は東野圭吾さんだったような気もします。
おぼえのある方宜しくお願いします。